2015年10月13日

マニフレックスがラグビーに協賛 日本代表監督後任候補の清宮克幸(きよみや かつゆき)がシニア・アドバイザー


今、ラグビー日本代表が熱いですよね。
予選敗退が決まっていた日本代表は、アメリカに28-18で勝利し3勝目を挙げました。
W杯史上初の3勝で予選敗退という歴史も作ったラグビージャパン。

プロのアスリートにも人気のマットレス【マニフレックス】が、ラグビーの重要試合に協賛し、ますます注目を集めていいます。

現在、日本代表のエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC、55)の後任監督についても話題ですね。
後任監督の一人として名前が挙がっている『ヤマハ発動機ジュビロ』の監督をしている清宮克幸氏。

マニフレックスは、清宮克幸監督に、シニア・アドバイザーとして、より良い寝具の開発や眠りの大切さを広める活動に協力を得ているのです。

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2019年のラグビーワールドカップに向けて、ますます期待が高まる日本チーム。
日本代表監督の行く末も気になるところですが、ラグビー界全体の健康面なども含めて、パワーアップしてくれることは嬉しいことですよね。

スポンサーであるマニフレックスのコンセプトでもある「熟睡寝具マニフレックス」を作り上げていくうえで、アドバイザーである清宮克幸氏のサポートが、とても重要であると、マニフレックスの社長である山根崇裕氏もコメントしています。

『マニフレックス』カタログ一覧>>

〜おすすめマニフレックスシリーズの紹介〜


モデル246の寝心地そのままに、通気性を更に向上させたのがこのエアメッシュです。
側地には既に「マニオリンピア」や三つ折りタイプの「メッシュ・ウィング」で採用し好評のエアサーキュレーションメッシュを採用。
優れた通気性とストレッチ性でまとわりつかずキレの良い肌ざわりを実現しています。
マニフレックス・マットレスの芯材となる高反発フォーム<エリオセル>は、構造分子の一つ一つが常に新鮮な空気を吸い込み吐き出すオープンセル分子構造となっています。
つまり芯材そのものが汗や湿気を素早く吸収・発散させる性質を備えており、だからこそ側地に採用した通気性素材エアサーキュレーションメッシュの特性がより効果的に発揮されることになります。芯材と側地の相乗効果で更にさわやかです。


芯材に<エリオセル>を18cm、側地に<エリオセルMF>を2cm使用した厚さ22cmの贅沢なマットレス。
側地にエコ素材を採用した、人にも環境にも優しい最高級フラッグシップモデルです。
芯材にはしっかり体を支え上げて体圧を分散してくれる高反発フォーム<エリオセル>を18cm使用。
マットレスに最適の弾力性と復元性を発揮し、背骨や腰にストレスをかけない快適な睡眠姿勢をキープします。



香川真司選手愛用中ピロー
頭、首、肩をサポートする70×45cmのビッグでワイドなサイズで、快適なヨーロッパ一流ホテル仕様の枕。
ノンシェイプ形状のため体型などの個人差にかかわらずどなたでも安眠姿勢が保てます。
エリオセルの柔らかさと高反発性、多孔エアホール構造などにより快適なサポート性を発揮。
ふんわり柔らかいシンカーパイルの枕カバー付き。
替カバーは綿80%、ポリエステル20%のシンカーパイル地を使用した高級素材です。
ジッパーをとりつけないホテル仕様の封筒式で、吸湿性にすぐれ快適な肌ざわり。
洗濯機で丸洗いも可能!


高反発マットレス「マニフレックス」公式サイト>>















posted by エヴァ at 13:28| Comment(0) | マニフレックス ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする