2017年01月28日

著名人にも人気のマットレス マニフレックスmagniflex「モデル246」を愛用する有名人のインタビュー




マニフレックスはイタリアで生まれ50年の歴史を持ち、世界75カ国で愛されている寝具の総合ブランド

日本では、プロサッカー選手の香川真司選手や、メジャーリーガーの青木宣親選手や岩隈久志選手、プロ野球
前田健太選手、山田哲人選手など、数々のアスリートも愛用している人気のマットレスです。

そして、アスリートやスポーツ選手だけではなく、文化的な著名な方々も愛用しているのが、マニフレックスマットレスの人気モデル246です。


マニフレックスのスタンダードモデル
モデル246は、マニフレックスの中で最もスタンダードなモデル。
高反発というと寝心地の硬いマットレスをイメージする方も多いようですが、モデル246に採用されいる芯材エリオセルは「硬すぎず柔らかすぎない寝心地」を実現しています。
まさに万人向けのマットレスとなっているのです。

側地は高級ジャガードキルト仕上げ
ソフトな肌触りと弾力あるクッション性が心地よいジャガードキルトを側地に採用。
防ダニ・防アレルギー加工済。ナイロン30%、綿32%、ポリエステル38%となっています。

〜マニフレックスマットレス人気モデル246愛用者の感想〜



小説家/芥川賞作家
平野 啓一郎 さん
「昔、腰を悪くしてからベッドはずっと重要な存在です。
自分は肩幅が広いのでマットが適度に沈んでくれないと、眠っていて首が痛くなってしまいます。
以前使っていた低反発素材のマットレスでは横向きに寝た時に、頭が沈んだり、肩が丸く内側に湾曲したりと、姿勢が安定しないことがあったのですが、知人の紹介でマニフレックスを知り、しっかりとした感触のある『246』に出会いました。寝返りがスムーズにうてるのと、横を向いて腰が沈んだ際、体圧が分散されるのが判ります。
眠くなる前にベッドに横にならない事にしています。
ギリギリまで執筆をしているので、寝付くまでに時間がかかりません。」





森事務所代表/森 万恭 さん
「実は万年不眠気味でした。
2時間くらい寝ると起きてしまったり、30年近く熟睡ができずにいたんです。
当時はまだインターネットでそこまでの情報収集ができなかったので、お店へ行って、いくつかのマットレスに寝てみて“ま、この辺かな”という感じで選んだ、コイル式のマットレスを買って、20年弱使用していました。
月に一度、マメにマットレスの方向転換をしたり、ケアをしていたのですが、荷重のかかる部分に沈み込みができてしまい困っていた時に、マニフレックスのショールームへ行ったのが出会いです。
イタリア出張へ行くたびに現地でマニフレックスのピンク色のトラックを目撃しては、その存在が気になっていたんですが、ショールームで実際に寝心地を試してみて、それまで自分の使っていたコイル式のものとは比較にならない程“タッチ”が違うという事に驚きました。そしていかにハイテクの高反発が進んでいるのかが判りました。」





演出家/フジテレビ エグゼグティブ ディレクター
河毛 俊作 さん
「実際にショールームでマットレスを試してみた時に、落ち着く感があるというか、まろやかさを感じたんだよね。 “ちょっと違う世界も見てみたい”と思って、『スーパーレイ ロイヤル』も購入したんだけど、ある程度の沈み込みが絶妙で、包まれている感じが心地よいです。『スーパーレイ ロイヤル』は、色々な用途に使えそうだなと思っていて、実際も使い勝手が良くとても気に入っています。今は『モデル 246』に重ねて使用しています。きっと寝相が良くなったんじゃないかな、笑。
枕は『ピロー グランデ』を愛用しているんだけど、身体に負荷がかからない感じがいいですね。どこまで寝返りを打ってもあの大きさだから、枕がどこまでもついて来てくれて、とても楽です。」

作家や、物書きなどの仕事は、アスリートとは違った意味で身体への負担も多い職業ですよね。
そういうお仕事の方は、より睡眠も大切になってくると思われます。

マニフレックスのマットレスを愛用し続ける意味が伝わってきましたよね。
熟睡が出来て、快適な睡眠を得ることで、仕事への情熱も変わってくると思います。
長く愛されているマニフレックス、これからも進化し続けていくことでしょう。

偽サイトに注意!
最近、マニフレックスの正規品ではない商品も出回っているとのこと。
必ず、公式のオンラインショップサイトで見て頂くことをオススメします。

マニフレックス正規通販公式サイト>>

































posted by エヴァ at 15:00| Comment(0) | マニフレックスマットレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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